システム開発で未来を変えるNTTデータCCS

株式会社NTTデータCCS

ERP基幹ソリューション

クラウド上でオープンソースを活用することにより、
基幹業務システムのコストを極限まで削減

私たちが考えるソリューションはオープン・ソースを活用し、クラウド上で基幹業務システムを低コストで運用することを可能にします。基幹業務で足固めをし、攻めのITへの一歩を踏み出しませんか?

年々増大する運用・管理費の削減

オープンソースで拡張性の高い「iDempiere」を活用することにより、ユーザーライセンスの費用を削減できます。

拡張費への最適な投資が可能

「iDempiere」のカスタマイズを行うことで、商用パッケージの膨大な機能に費用を払うことなく必要な機能にだけ最適な投資が可能です。

業務機能の充実
 

「iDempiere」はオープンソースのフレームワークですが、業務用のアプリケーションに必要な多数の機能を有しています。

開発フレームワーク「iDempiere(アイデンピエレ)」の活用

私たちはソリューション提供に際し、オープンソースで拡張性の高い「iDempiere」を活用しコスト削減を実現しています。ユーザーライセンスがかからない分、カスタマイズに費用を割くことで、お客様の業務要件に合わせた基幹システムを実現いたします。

  • ERP基幹ソリューションの特長
  • ■ カスタマイズが自由なため、機能の拡張性が高い
  • ■ 商用ERPと比較しても見劣りしない業務機能
  • ■ ユーザーライセンス費用がかからない分、カスタマイズへ
  • ■ NTTデータCCSが構築から運用まで一貫してサポート
  • ■ クラウド上で分析基盤との容易な連携が可能
  • ■ 生産管理システムとしてのオンプレミスや各種パッケージシステムと
    インタフェースを合わせることで連携が可能

「iDempiere」の業務機能

iDempiereは業務用のアプリケーションを開発するために必要な、様々な機能を有しています。

クラウド上で分析基盤への連携

クラウド上で分析基盤に容易に連携することが可能です。

商用パッケージとのコストの優位性

基幹業務パッケージは機能の数が膨大なため全ての機能を使い切ることはありません。そのため商用のパッケージを導入すると、使用していない機能にまでユーザーライセンスを払ってしまうことになり、コストパフォーマンスが良くない場合があります。
オープンソースであるiDempiereを運用すれば余計なライセンス費用を払うこともなく、なおかつ浮いた費用でお客様専用にカスタマイズし、最適化を行うことが可能です。

※上記はすべてのお客様のケースに当てはまるわけではありませんので、個別にご相談させてください。

こんなお悩み・ニーズに対応

  • - 年々増大する運用・管理費用を減らしたい
  • - 攻めの新規投資に振り向ける余裕がほしい
  • - 現在使用中のパッケージのサポート切れなど対応に困っている
  • - セキュリティ管理が不安

こんな業界業種におすすめ

基幹システムの刷新を考えている企業

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